2005年06月07日

ツーロン国際2005〜予選リーグを終えて

◆A組
1.フランス(勝ち点9、得点6、失点2)
2.メキシコ(勝ち点4、得点2、失点2)
3.南アフリカ(勝ち点3、得点1、失点3)
4.日本(勝ち点1、得点1、失点3)

◆B組
1.ポルトガル(勝ち点9、得点7、失点0)
2.イングランド(勝ち点6、得点5、失点1)
3.チュニジア(勝ち点3、得点3、失点4)
4.韓国(勝ち点0、得点0、失点10)

「年代がど〜であろうと、サッカーは、欧州→南米→アフリカ→アジアって順位なのよ〜」
とでも言われそうな結果になってしまいました……。
(その通りじゃね〜かって言われそう…)
でも、メヒコだけで南米を語るのはかなりの乱暴者よね…スミマセン。

で!も!・・・言わせてもらえれば、
日本と韓国はワールドユースと重なってるんだもん!
準備不足なんだもん!(←協会が怠け者だっただけ?…連携不足とか?幸三クンは頑張ってる人だと思うので、悪口言いたくないのねん…)

フランスはもともとワールドユースには興味ないのかもしれないけど(よく知らない)、
イングランドなんか、予選で負けたんじゃないの〜?(よく知らない)

…ああ、負け惜しみのあまり(←変な日本語)
未確認でモノゴトを言ってしまいました。ごめんなさい…(泣)

世間はバーレーンに勝ったことで、
ワールドカップ出場楽観モードに入って浮かれているというのに、
なぜ、KANKANは未だ落ち込んでいるんでしょ〜ね。
そろそろワールドユース・モードに切り替えなきゃ?!
posted by ラン☆カン at 14:30| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 2005ツーロン・分析 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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